"1956年12月31日までに発行された写真の著作物の著作権は1966年12月31日までに消滅し、翌年7月27日の暫定延長措置の適用を受けられなかったことから、著作権は消滅している。また、1946年12月31日までに製作された写真についても、未発行であれば1956年12月31日までに著作権は消滅するし、その日までに発行されたとしても、遅くとも1966年12月31日までには著作権は消滅するので、1967年7月27日の暫定延長措置の適用は受けられない。したがって、著作権は消滅している"
— 著作権の保護期間 - Wikipedia
"一年前の2010.7.29日にお亡くなりになった、一平の杉浦健司さんの 遺作展をギャラリー48にて2011.7.19〜24日まで開催します 健司さんがお気に入りの写真の中からA1サイズ(860X610) 6点 A2サイズ(610X420) 39点 アジア、ヨーロッパ、好きだった動物の撮り溜めた約5,000点の中ら 選び抜いた写真です デジタルカメラ主流の時代に、フィルムカメラにこだわり続けた理由は、 フィルムの一枚一枚に写し撮る感覚に魅力を感じていたんだと思います 健司さんは最後までアナログ派で35mポジ(リバーサル) フイルムで撮影しました 35mポジフイルムを当店(ビッグ28)で6048X4011ピクセル 2,400万画素 (ノーリツ綱機LS-600)でスキャナーデジタル変換後 Canon PIXUS 6100iでプリントし、パネル張(15m)で仕上げました 写真サイズの全紙より大きいA2サイズと更に全紙の倍以上の A1サイズの写真の迫力を是非ご高覧下さい 遺作写真展を通じて「写真と人がつながる」ことを喜んでいると思います"
— 写真のことは何でもご相談下さい。フォトブック両面製本即日仕上:杉浦健司さん遺作写真展開催